東日本大震災の記録展示@県庁2F【いばキラニュース】H30.3.9
東日本大震災の発生から7年を迎えるのを前に、県が集めた震災の記録や資料の展示が3月8日、水戸市の県庁2階の県民ホールで始まりました。大震災の記憶や教訓の風化を防ぎ、後世に伝承するのが狙いです。
会場には、地震で止まったままの時計や被災状況を伝える写真などが展示され、今年は初めて弔問記帳所を設けたました。3月15日まで開催しております。
3月11日は国主催の追悼式典を県庁2階の県政シアターで放映する予定です。
生きていることを幸せを改めて感じますね。